Rena Fukazawa

詩とかエッセイとか落書きとか。

poems, essays and scribbles etc.

news

・essay

2022.5.22 エッセイ「教室のうしろの席から」を『生活の批評誌no.5』に寄稿しました。——「被害者」とはいったい何なのかNew

・poem    

2022.8 詩「怪獣たち」を『現代詩手帖8月号 特集 わたし/たちの声 詩、ジェンダー、フェミニズム』に寄稿しました。New

2022.3.18 詩「静かな場所を求めて彷徨う」をOrcinus Orca PressのLos Permas Diarios#6 に寄稿しました。

2022.3.15 詩「メイと」をアップしました。

2021.11  新作「ひび」を、KanKanPress『ほんのひとさじ vol.17』(書肆侃侃房)に寄稿しました。

2021.9    新作の詩「安全な場所」を、プラトンとプランクトンHPに寄せています。

・books

失われたものたちの国で(書肆侃侃房)販売中です。

“In the country of lost things”

・activism

忘れられた「卵」への眼差し——Veganism:ヴィーガニズムについて

・scribbles

らくがきまとめました。

about

深沢レナ Rena Fukazawa

SONY DSC

1990年生まれ。元専業主婦。活動家。詩人。現在は森に暮らし中。ヴィーガン。趣味は落書き。

第一詩集『痛くないかもしれません。』(七月堂)、第二作品集『失われたものたちの国で』(書肆侃侃房)。
文芸同人「プラトンとプランクトン」主催。
『ヒドゥン・オーサーズ』(惑星と口笛ブックス)、『ガール・イン・ザ・ダーク』(講談社)といったアンソロジーにも参加。

2020年「大学のハラスメントを看過しない会」立ち上げ。

new

「被害者」とはいったい何なのか——『生活の批評誌no.5』に寄稿しました。

    5月25日発行予定の『生活の批評誌no.5』(特集:「そのまま書く」のよりよいこじらせ方)に、「教室のうしろの席から」というエッセイを寄稿しました。  5月29日(日)の文学フリマ東京にて初頒布されます。(ブース …

詩「静かな場所を求めて彷徨う」をOrcinus Orca Pressに寄稿しました。

  新作の詩「静かな場所を求めて彷徨う」を、Orcinus Orca Pressに寄稿しました。 セブンイレブンのプリントでお気軽に発行できまーす。 3月25日より、プリント予約番号をUBRYEB58に更新しました。 期 …

メイと

    晩ご飯をあげたら忙しい わたしが戸締りしているとメイは はやくはやく、といってくるから ちょっと待って、といって コートを着る ここのところだいぶ日が長くなってきたから 手袋とマフラーは必要ないみたい 置きに戻っ …